地球人とアセンションを助けるために転生した宇宙人と、もともとの生命の違いはあるのですか?



Q

太古の昔から輪廻転生してきた地球人とアセンションを助けるために転生した宇宙人と、もともとの生命の違いはあるのですか? というか、地球人は最初から地球人としてしか輪廻転生してこなかったのでしょうか?

A

私たち宇宙人は殆どクローンに近い繁殖方法です。性交は楽しみや趣味に近いのです。 この地球上でも既に人間のクローンを生み出している人々がいるはずです。(公開されてはいませんが) 一万年以上前、宇宙存在が地球での人類の培養を始め、肉体をデザインし交配などをしました。 その当時、太古と呼ばれる地球上には今よりも派手に宇宙存在が出入りし、彼らが創りだした人類のモデルを見守り調整し愛し教え 育てていました。そのうちの数名は宇宙存在と性交もあり、子を宿しました。つまり、地球人の全てが宇宙存在由来だと言えます。 ただ、その頃の地球人と宇宙存在との能力の差は著しく、そのため神のような存在として崇められ神話のような話ができました。 人々が文明を開くときも必ずそこに生みの親と言うべき宇宙存在が関与しました。このように今よりももっと社会に溶け込んだ形で宇宙存在は 実在していたのです。

そのうち地球人類が進化し、一人歩きが出来るようになると宇宙存在たちは姿をひそめ自主性を学ばせました。 輪廻転生のシステムが完全に始動する頃には闇の存在も必然的に参加を許され、光と闇による輪廻の学びは加速しながら進化を促しました。愛から離れた状態で知識と体験を深め叡智に至り、愛に戻るという計画です。 しかし、叡智に戻るどころか輪廻の世界にどっぷりと浸りすぎて叡智の獲得をそっちのけにする人々が増えたので宇宙存在は再来し 輪廻に参加しながらこの計画の遂行に参加しました。以前のような崇められる神のような存在での直接関与ではなく、同化した状態での 間接関与です。そういう存在は他の星や場を経験しています。ただ、輪廻のシステムに同化するため記憶を消していますが、 在る時点で思い出すようにセットアップされています。

ティアラン

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